べにふうき緑茶

「べにふうき」はメチル化カテキンと呼ばれる成分が豊富に含まれ、香りと旨味のある緑茶です。
花粉症対策にどうぞ!!410円  


べにふうきとは?
花粉症の人には春先からつらい季節になります。山肌の杉林から黄色い花粉が煙のごとく飛散するのは本当に嫌〜な気になりますね。

そこで最近じわじわと人気上昇しているのが、花粉症対策のお茶「べにふうき」なのです。 「べにふうき」は、独立行政法人 農業技術研究機構 野菜茶業研究所で育成され、1993年に命名登録された茶葉です。

この茶は、もともと日本の「べにほまれ」と中国系の「ダージリン」を交配して作られた紅茶用の茶葉なのです。

この「べにふうき」の中に含まれる 「アレルギーの初期の反応を抑制する物質」であるメチルカテキンと伴に、「原因となる抗体の産生を抑制する物質」であるストリクチニンの含有が認められるために、このお茶は注目されているといっても過言ではないでしょう。
  • 410円(内税)